これって実は赤塚不二夫先生の原作だったんだなぁ・・・
モーレツア太郎、おそ松くん、そして天才バカボン・・・
このマンガ最終回はどうだったけ・・・
ウルトラマンシリーズなどの高度経済成長期の子供向けTVドラマは、
いままで秘密にしていたことがバレて、あるいはカミングアウト(←平成風)して終わっている。
Googleが今まで秘密だったことを、だけど一部の人にとっては既知のことをあばきはじめている。
秘密を守るためのコスト、それが暴かれたときのリスク。
秘密を守るための集団を維持するためのコスト、オープンにして広がるマーケット。
情報ってね すべての人がその意味を理解できたら
情報としての価値を失うんだよ
モーニング36・37号 エンゼルバンク より
2008/08/08
2008/08/07
2008/08/06
2008/08/04
YYZ
Rush YYZ (Rush in Rio)
なにこのサッカースタジアムwww
幻の武道館にいったけど、圧倒的なテクにホケーとしてしまった・・・
そのとき買った最後の一枚だったトレーナーはボロボロになって捨ててしまったなぁ
<Link>
Rush「YYZ」 - 日々是音楽三昧
なにこのサッカースタジアムwww
幻の武道館にいったけど、圧倒的なテクにホケーとしてしまった・・・
そのとき買った最後の一枚だったトレーナーはボロボロになって捨ててしまったなぁ
<Link>
Rush「YYZ」 - 日々是音楽三昧
2008/08/02
2008/07/30
Beyond
Web1.0 ReadOnly のころは、有志による情報濃度が高いコンテンツが多かった
Web2.0 Read/Write になって、情報濃度が薄まってきているように感じる。
Web1.0 のころは、情報の獣道ながら、勇気をもっていれば目的地にたとりつくことができた。
ところどころで、獣がでてきたりしたいたけど。
Web2.0の今は、情報の高速道路のようでいて、実は情報のブービートラップなのかもしれない。
情報があふれかえっているせいで、いままでのマスメディアと変わらないTVを見ているような
同じような情報があふれかえっているのかもしれない。
<Link>
Tag Marks : wikinomics
Web2.0 Read/Write になって、情報濃度が薄まってきているように感じる。
Web1.0 のころは、情報の獣道ながら、勇気をもっていれば目的地にたとりつくことができた。
ところどころで、獣がでてきたりしたいたけど。
Web2.0の今は、情報の高速道路のようでいて、実は情報のブービートラップなのかもしれない。
情報があふれかえっているせいで、いままでのマスメディアと変わらないTVを見ているような
同じような情報があふれかえっているのかもしれない。
<Link>
Tag Marks : wikinomics
2008/07/29
2008/07/27
ただいま
あるいは「おかえり」と、ライブチャットの待機画面で表示されるメッセージにほんわかとした癒しを感じる。
一人暮らしの生活も長くなってきたからだろうか。
当然、向こう側にいる女の子は私のことを知らない。
向こう側にいる女の子は、どこかのだれかに対して届くことがないかもしれないメッセージを送る。
ナンバーポータビリティでケータイのキャリアを替えたのだが、契約解除時の長々とした説明に
うんざりしていたところに、たぶん契約解除をあきらめさせるキメ台詞的に「契約解除金云々」を
言われたときは、はっきり言ってアホかと思った。
たぶんそのキャリアへはもう戻らないだろう。
流動性が高まっているマーケットで囲い込みに注力して、出て行く人に心づかいができないのは
自らの首を絞めているのに等しいのではないだろうか。
リピーターではなく、「戻ってくる人」に注力するときではないだろうか。
出て行った先のいいところわるいところ、戻って来たところのいいところもわるいところも知っている。
花は動けないから、美しく咲いている。
<Link>
『守破離の思想』藤原稜三 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
一人暮らしの生活も長くなってきたからだろうか。
当然、向こう側にいる女の子は私のことを知らない。
向こう側にいる女の子は、どこかのだれかに対して届くことがないかもしれないメッセージを送る。
ナンバーポータビリティでケータイのキャリアを替えたのだが、契約解除時の長々とした説明に
うんざりしていたところに、たぶん契約解除をあきらめさせるキメ台詞的に「契約解除金云々」を
言われたときは、はっきり言ってアホかと思った。
たぶんそのキャリアへはもう戻らないだろう。
流動性が高まっているマーケットで囲い込みに注力して、出て行く人に心づかいができないのは
自らの首を絞めているのに等しいのではないだろうか。
リピーターではなく、「戻ってくる人」に注力するときではないだろうか。
出て行った先のいいところわるいところ、戻って来たところのいいところもわるいところも知っている。
花は動けないから、美しく咲いている。
<Link>
『守破離の思想』藤原稜三 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇

