あなたの脳はまだまだ成長する~茂木健一郎の「脳活用法スペシャル」~
を読んでから、
1000万ユーザー規模のサービスを京都から--はてな近藤氏が目指すもの
を読んでいたら、「元livedoor Readerの開発者」ということばから、
うにゃうにゃとわたしの脳みそが反応をしはじめたので、そのログを掲載。
最近は開発者の個人名がでるようになったか・・・
いいことじゃ
昔ではかんがえられんことじゃ
まず、インターネットは開発者をエンパワーしたんじゃのぅ
「中の人」がたのしくないモノはインターネットの時代においては発展せんじゃろ
暗黒時代の奴隷制じゃないんじゃから
それにくらべてイット業界は
開発が終わったら外注をポイ捨てし
しばらくたってから
「おmあえがつくったんだろー!」
何年も前につくった当時のままのプログラム見せられててもね
もうアホかバカか、あるいは
「おまえが設計した画面で人が死んだんだ!」
(↑プロマネや責任者がプログラムは非定型業務向きではないことを説明できていない
非定型業務をプログラミングしようとしたら、例外処理が莫大なものになる)
フィードバックが受けられない、設計でポイ捨てして
なに言ってんだ
ポイ捨てすんなら、ちゃんとあとの責任とれよ
そしてそれらの失敗は個人のせいのして、のうのうと商売を続ける「大企業」という名の悪魔
きっと子供のころから失敗をしたことのない、おこちゃまなんでしょうね
おとなはしっぱいのせきにんをとるものでちゅよー
ぼくのせいじゃないもん
っていいわけできるのは小学校低学年まででちゅよー
責任転嫁のスキルはインターネットの時代はセキュリティホールとなる。
責任分岐点を明確にしておくことがセキュリティ対策の基本となっている。
「声のでかいヤツの勝ち」は「責任転嫁」と同義である。

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